ストーカー被害に遭っていて、誰も助けてくれないし、本当の事を話さないので、誰にも相談しなくなり、私の相談相手は占いになっていった。
いつもストーカーの危険と隣り合わせで占っているのでわりと当たるようになってくる。
他人も占えるかと、インターネット掲示板などで300件くらい占ったりしている。
(占いを頼んでくる人も大半はストーカーだろうなと承知しながら占っている)
それをスキル販売サイトなどで商売にしようとするとストーカーに潰される。
今回で2回目。
そんなに何度も同じようなトラブルに遭うかな?
3回目もトラブったら絶対にストーカーのせいだね。
今回のスキル販売サイトの商売を邪魔された話について。
インターネットで占いを販売しようとしたのは2回目。
前回は掲示板に、私の占い師名を書き込まれ晒されたので、スキル販売サイトのアカウントを消して、無料占いも辞めた。
「自分の店の名前を出して宣伝している」と、さも私が自分で晒したのだと、書き込みの責任をなすりつけられるほどの性格の悪いストーカーだった。
悪事をなすりつけるネット上の荒らしの手法はテンプレ化してるのだと思う。
今から思うと、個人情報は削除依頼出せばよかったと思う。
その後、相変わらず今回も、掲示板で無料占いをしながら、スキル販売サイトを運営していた。
無料占いはしばらくは順調だが、時折、わざと無理な占いを頼んでくるような、ストーカーっぽい人もいた。でも気にしないで続けていた。
どうしてストーカーとわかるかというと、理由はいろいろあるけれど、ハンドルネームに、私の本名や家族の本名、同級生の本名を書いてきて、私をギョッとさせるので。
1週間くらい前から、無料占いは終わり、止めろと占いで言われていて、まだまだ続けたかったのに、なんで?と思っていた。
すると、掲示板の雑談が荒れてきた。
さりげなく、おそらく私を指して、「この人って当たるの?」とレスがあった。
予感で、この後、私の占いの悪口大会が開かれそうだなと感じて、1週間前の占いのこともあるし、無料占いは泣く泣く終わることにした。
スキル販売サイトのアカウントもまた消した。
ブログは自分だけ見れるように設定して残していたのだが、数日後に覗いてみると、ログインしていなくても記事が見えるようになっていて、気持ち悪いので記事を削除した。
(8月23日、設定は何も動かさないのに、Forbidden非公開になったのを確認。
そのForbiddenをこのブログに書いた後に再び見るとまた、自分だけが見れる設定のブログに、ログアウトしていても入れることを確認。
しかしブログ名などがあり証拠としてスクリーンショットは撮れない。
他にも、検索すると検索結果で占い内容の一部が見れる。

証拠とならないかもだがスクリーンショットしたのは今日

投稿してない記事をいつまでも晒し者にしないでほしい)
その後も掲示板を閲覧していると、雑談は占う人と占ってもらう人が、それぞれ言い合いをして荒れていた。
そしたら「他の掲示板を荒らしているのは○○(私の占い師名)みたい」と書き込まれてしまった。
私は荒らしていないけれど、反論すると、前回のように口論のドツボにはまって、大荒れになって、また占いができなくなると思って耐えた。
それに、夢にみたのだけれど、私が掲示板からアクセス禁止された夢を見た。
夢で必死に考えて、家族が同じwifiを使って、掲示板を荒らしたら、私のせいになるかもなと思った。
ありそうだと思うけれど。
荒れているという他の掲示板のサイト名も伏せ字で書き込まれていたから閲覧すると、「荒らしてるのは、占い師がフィードバック(評価)が気に入らないから」と、占い師が荒らしてることになっていたり、掲示板にしては珍しく、荒らしをいさめる人が多くいて、なんだか疑われている私が、掲示板の人からやっつけられている雰囲気になっていたり、とどめは、掲示板の責任者?の書き込みなのか、「この掲示板はIPアドレスを保存しているので荒らし行為は他でやってください」という主旨の書き込みが書いてあり、そのスレに荒らし行為があることをわざわざ強調して、まるで疑われている私が怒られているようになっていた。
荒れてて責任者まで出てくるかな?よその掲示板などは。グルなのかなと思った。
こんな茶番劇をストーカーはしてくるし、顔が見えないから、ネット上だと信じてしまう人も多いと思う。
だから私は掲示板は最近みない。マイルドに洗脳されるから。
タロット占いで、カップ2やカップ9が何度も出ていたので、掲示板の利用者と気持ちが通じ合う出来事や、私が満足できる結果に落ち着く出来事があると予測していると、
「掲示板を荒らしたのは○○」という不名誉なレスは削除されていた。
でも私も占いを再開する気持ちは薄れたし、私が荒らしだとまだ疑ってる人もいるだろうし、今はしていない。
仕事は本当に邪魔されてうまくいかない。