晴れ予報でも早朝から曇りだった。
もしかするとこれから晴れるかもしれないが、午後はわからない。
最近の天気は読めないので。



↑東京方面は雲なく晴れ
こちらの上空も晴れ間はあるが、おそらく一日中、太陽の軌道に雲がかかって日差しのない一日だと予測。
でも予測すると反対の結果になったりするので、本当に天気予想は昔と比べてできない。
公式の天気予報も当てにならない。

↑10時10分やっぱり雲がかかる

晴れ予報でも早朝から曇りだった。
もしかするとこれから晴れるかもしれないが、午後はわからない。
最近の天気は読めないので。



↑東京方面は雲なく晴れ
こちらの上空も晴れ間はあるが、おそらく一日中、太陽の軌道に雲がかかって日差しのない一日だと予測。
でも予測すると反対の結果になったりするので、本当に天気予想は昔と比べてできない。
公式の天気予報も当てにならない。

↑10時10分やっぱり雲がかかる

一年を通して太陽光が肌に刺すように強いと感じる。
また、一年中湿度が高い。
これらも以前にはなかったこと。
だから2年前くらい前から家具が日焼けして白く変色して傷んでいるし、1階の北向の部屋は、雲ひとつない秋晴れの日でも湿度が65%以上で、天井付近の柱のうち一本が全体的に白っぽくなっている。
柱の異変は今気づいた。
2階の自分の部屋も今年の梅雨時期頃に、柱などが白っぽくなっていたのでカビてるのかなと思う。
去年辺りから今の時期、朝露がひどく、ベランダなどがビシャビシャしていて、しかも日差しが出てきてもなかなか乾かない。
近くに、川や池や湖や海があるわけでもないのに湿度が高い。
都心は海が近いし、風通しが悪いから夏は湿度が高いけれど、去年辺りからは自宅も都心以上の体感湿度だと思う。
そして太平洋側だから、夏は湿度がたかいとしても、冬は乾燥するのに、今の時期になっても自宅の湿度は高い。
自宅の傷みや劣化を心配している。
天候の異常で家が傷むのが早くなっただけと受け止められない。
カビなどは通常の劣化なので支援があるわけでもない。
以前のシロアリ被害もだけれどじわじわ地味に被害を受けている。
↓以下晴れの日




大気や空気がおかしいと感じることが多い。
意思を持って動いているように感じる。
例えばちょっとホコリを窓の外に払うときに、空気が部屋のなかに押し戻されて、ホコリが全部部屋のなかに入ってくるので、いつもあわてて窓を閉める。
暑い夏は風が部屋に入ってこなく、空気が動いていない。
体の一部(特に背中)に熱を感じてほてる。
逆に秋から冬にかけてはヒヤッとする冷たい空気が体の1ヵ所に集中的に当たり寒い。
今まで空気だから視覚的に様子が見えなかったのだが、花火をしたときに空気の様子が見えた。
花火をしていると煙が家の開けている窓に向かっていくので、花火の場所を風向きと反対などに移動しても、どうしても家の窓の方へ煙が向かう。
家の全体的に向かうのではなく、ある1ヵ所の窓に集中して向かっていく。
煙の様子を見ていると、縦3m横2mくらいの範囲に花火の煙が溜まっていく。
空気は動かず、煙はどんどんその場所に溜まっていく。
そしてある程度溜まった煙は、ゆっくりと移動を始める。ゆっくりある窓に向かう。
あおいで煙を飛ばそうとしても効果はなく、やはり窓に到着する。
という空気がどうしても窓に行きたいかのように感じてしまうおかしな動きをする異常な空気のお話。
前回の記事に、下の画像を載せて、晴れが続いてよかったと書いたら、、、

夜の予報では雨予報の日が増える
そしてやっぱりがっかりさせられる

関東だけ天気が悪いのはホントなんなんだ
明日の上野原市は一応曇りの予報だけれど、曇りの予報でも一日中雨が降ることは多々あるので、東京が降るなら降るかもしれない。

曇り予報の日の突然の雨はホントこちらの行動に連動しているように降ってくるのでむかつく。
今日は曇りだからと洗濯物を外に干すと、しとしと雨が降ってくることは多い。
しかも音が出ない雨が毎回降ってくるから気づかず洗濯物を取り込めない時は毎回。
それで諦めて部屋干しにすると、雨がやんで晴れてくる。
でも再び外に出すのも面倒なので(外に出すとまた降ってくるし)結局一日部屋干しになる。ということをこの1ヶ月間繰り返していた。
9月はほとんど毎日雨が降っていた。
曇りの予報でも1時間くらい降っている日も多かった。
そしてたまに快晴になっても湿度が70%を下回らないので異常。
数年前は湿度が55%でも高いなと感じていて、2階のある部屋が一年中湿度55%になっている。壊れてるのか。
自室は最近は雨が多いのもあるが、60~70%。

晴れるのに湿度が高い変な天気

今日みたいにたまに晴れると、自宅だけだと思うが、窓のサッシや窓辺のテーブルが、異常に熱されて、触ると「熱っ!」てなるくらい10月なのにすごい太陽光が強い。
今年の真夏の暑い日のバスケットボール観戦の時に、市役所の日陰は風が通って涼しかったけれど、自宅に帰って2階の部屋に入ると熱せられているように蒸し暑い。網戸も開け放しているのに部屋の中に風が全く入らない。毎日。
すごくおかしな事なので人為的なのではといつも思う。
8月の天気予報一覧






9月の天気予報





数秒で気温や湿度が変わるのも変




天気予報で雨マークが小さいから雨はすぐ止むかと誤解したが、ほぼ1日雨が降ってる日。


関東だけ天気の悪い日も多々あり



やっと晴れるかと思うとこういう夜だけ晴れっていう日も多々あり
がっかりさせるのが目的のように思ってしまう


本州で関東だけ雨ってよくあるけどなんなんだ


この日は名古屋もちょっと雨


晴れるかと思うとまた、晴れるのは夜だけだったり


また雨のグループか


天気予報もよく変わるし、曇り予報でも1日中雨だったりも多々ある


天気はよく雨に変わる


あからさまに雨

このブログ記事を書き始めて、天気予報を確認してみたら晴れが増えていてよかった。もっと早く記事にすればよかった


今日は最高気温が25度となっていて、外気もめちゃ涼しい。
ひやっと寒いくらい。
昨日はクソ暑かったのに、今日と比べると、いきなり10度くらい寒暖差があってついていけない。
気候が極端すぎてギャグマンガの世界になっている。
ちなみに今年は地元の貯水池の水量は少ないのが目視でわかる。
ここ2年くらいでパターン化してきているので予想すると、夏がクソ暑く、夏が終わると急に寒くなり秋は雨続き。秋の行楽日和の日数は少なく、今度はクソ寒い冬に突入(寒い地域に住む知り合いにも上野原は寒いねと言われた。以前は言われたことはなかった。)寒さと雨雪の降る曇りがちの天候が3月まで続き、春なのに出掛けるのが寒くて億劫。4月になると急に晴れの天気が続き、最高気温を更新する。そしてまた暑くて出掛けたくなくなる。
8月28日の天気予報は早朝は曇っていて雨も降るのに気温はどんどん上昇し、最高気温35度の予報なのでホントかよ、と思っていた。




数時間後、雨の予報から晴れの予報に変わり、実際の天気も一日中晴れだった。気温の予報は35度。
結論。晴れとか雨とかの天気によって気温が予想されているのではなく、35度という気温の予報ありきで、天気はなんでもいいんだなという感想。




