組織犯罪集団ストーカーin山梨

アンチ創価学会です。集団ストーカー被害があります。

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心 (ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人) (被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う) (初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける) ・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石 ・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為 (先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴) http://antiterro.tripod.com/id15.html

被害状況を記録する

集ストの被害記録をつけていくことは絶対やった方がいいと思う。

ブログをはじめる前は被害がエスカレートしていくだけだったので。

(↑上記のように書いたら加害行動が活発になりました。それも反応のひとつ)

ブログやツイッターをすると加害者の反応も返ってくるし、自分の被害状況を明らかにすることはよいことと思う。

この犯罪がマニュアル化されていることに気づける。

他の被害者さんとの共通点が細かいところまであることも指摘できる。

ネットだけでなく、実際に他の被害者さんの被害状況を聞くことも有益でしょう。

身近な人にその日あった被害を軽く話しておくこともいいと思う。

それと
犯罪集団ストーカーを一般に知らしめていくことは必要と思う。


ほのめかしなのか「病院にいけば被害がなくなる」や「某宗教団体に入れば安心安全被害がなくなる」とあったけれど、その通りにしても被害はなくならないそうだし、むしろエスカレートしていくそうだから。


それと、嫌がらせがあってもいちいち気にしないで忘れて生きていくのだともあったけれど、集ストの悪質な嫌がらせはそんなに簡単に忘れられるものではない。

周囲に相談していたことも時がたつうちに、相手は(故意に?)忘れていてなかったことになっている。

被害者が古い被害を忘れていくことで、集ストの嫌がらせを隠蔽するのを狙っているような気がする。

むしろ犯罪であることを自覚しているので、犯行の際には証拠が残らないようにし、証拠があればそれを隠滅・警察では被害届を受理しないなど組織的に行うことで、組織的犯罪が蔓延る現在の状況が大問題なのではないでしょうか

だから様々なサイトにあるように、手間だけれど被害者はブログなどで記録をつけることが大事なことと思う。


集団ストーカーinfo

こちらのサイトには「言い訳ストーカー」や「覆い隠すためのストーカー」などの手口が書かれています。

アンチ創価学会です。山梨県東部で組織犯罪集団ストーカー被害にあっています。 集団ストーカーとは徹底的に個人を追い詰めるいじめです。人権侵害犯罪です。 この犯罪の問題は被害にあっても加害者が適切に処罰されないことです。 問題を解決するためには法の改正が必要です。そのためにたくさんの方にこの問題を知っていただきたいのです。 <検索ワード>  集団ストーカー、組織的犯罪、ガスライティング、統合失調症、盗聴、盗撮、テレパシー、サトラレ、 思考伝播、考えが伝わる、幻聴、思考盗聴、自殺