組織犯罪集団ストーカーin山梨

アンチ創価学会です。上野原市で集団ストーカー被害があります。

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心 (ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人) (被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う) (初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける) ・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石 ・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為 (先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴) http://antiterro.tripod.com/id15.html

ずっと前からあった

集ストの原因をずっと考えていたけれど、私の祖父母の代に遡るのではないかと考えている。

 

子供のころ病院の待合で2、3時間かかることが毎度あった。それが最近も血液検査と検尿に3時間かかり、同じように待つ感覚を、子供の頃のことを思い出し、もしかしたら昔から集団ストーカーはあったのではないかと考えるようになった。昔も今も患者が異様に多いのだ。

 

それと関連して、集ストに気づき始めた2016年から中心的に集ストを行う家があり、そういえばその家の人物と面識はないけれど、昔から嫌われている?と思うことがあった。

 

最初に会ったのは20年くらい前で、勤務先でだった。

 

「使えなくなった」というお客様がいるというので対応すると、「見ないでよ!」みたいにバッと私の手から取っていったので、「?」と思っていたら、顔は知らなかったけどその家の人だったらしい。その人は私を知っていたみたい。

 

その時は私がいつものように断りなく開けてしまったので、知っている人だから見られて嫌だったのかなと思っていた。

 

その後その職場を退職した。思えば退職も集ストの誘導だったのかなと思う。

 

そして10年程前、今度はバイト先の帰りに狭い道でその人と車ですれ違うようになる。

 

10回くらいは毎回私が結構下がって道を空けていた。

 

ある時私が下がっている時にその人の顔を見ると、肘をついて「早くどけなさいよ」みたいな態度だったので、次にすれ違った時には私はどかなかった。

 

その人が下がってすれ違ったが、それ以来その人と狭い道ですれ違うことはなくなる。が、しばらくたってその人の家族が道を譲らないので私が下がるといったことがあった。そのトラブルはそれで終わったかのようだった。

 

それが2016年、その人の家族関連の人たちと道のすれ違いで譲らないという事態が頻発するようになる。

 

タイミングよく毎回遭遇するとかまるで集ストのようだ。これらのことから集ストは10年前からすでにあったと確信している。

 

その後その人と会ったのは2016年にちらっと顔を見たとき(相手はすぐにいなくなってしまった)その時に顔をしっかり見た。そのくらい接点はない。

 

あとは去年1度見かけたときと、今年被曝した後みかける(車つきまといと思われる)。

 

2016年に集ストに気づいてパニックになっている時に、以前住んでいた近所などに菓子折りを持って謝りにいったころ、その家にも菓子折りをもっていった。その時のわたしが迷惑をかけているということと、十年前のことを謝りに。

アンチ創価学会です。山梨県東部で組織犯罪集団ストーカー被害にあっています。 集団ストーカーとは徹底的に個人を追い詰めるいじめです。人権侵害犯罪です。 この犯罪の問題は被害にあっても加害者が適切に処罰されないことです。 問題を解決するためには法の改正が必要です。そのためにたくさんの方にこの問題を知っていただきたいのです。 <検索ワード>  集団ストーカー、組織的犯罪、ガスライティング、統合失調症、盗聴、盗撮、テレパシー、サトラレ、 思考伝播、考えが伝わる、幻聴、思考盗聴、自殺