組織犯罪集団ストーカーin山梨

アンチ創価学会です。集団ストーカー被害があります。

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心 (ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人) (被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う) (初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける) ・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石 ・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為 (先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴) http://antiterro.tripod.com/id15.html

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 8

p185「洗脳そして崇拝教育」の章より引用。

 

創価学園では、教室に池田氏の「ご真影」が掲げられている。『週刊ポスト』1988年6月10日号が、その様子を写真入りで報道した。

学園ではただちに職員会議が招集され、当時、副校長だった杉本芳雄氏が、

「池田先生の来校を願って教職員が題目を唱えることのどこが悪いのか。生徒に特撮隊を組織させて創立者を迎えるのは美しい姿ではないか。教室に創立者の写真と創立者コーナー、そして創立者の働きを伝える聖教新聞が掲示されているのも当然でしょう。生徒の真心から来るもので、それを踏みにじるマスコミはけしからん」

と憤慨し、小林道夫校長も、

「学園においては創立者以外どんな人物の介入も絶対に許されない。法的、倫理的にも何の落ち度もない。魔に粉動されてはならない。敵の思うつぼだ」

とぶち上げたという。

 

また、『現代』1990年4月号の「創価大学・学園『池田洗脳教育』五〇時間のテープ」から、創価学園の学園祭である「栄光の日」かつての栄光祭の様子。

 

某校長はその日が近づくと、全校集会を開き、全教職員、生徒に向かって、

「創立者と生涯変わらぬ師弟の誓いを立てるのが栄光祭です。他の学校では絶対ありえない、学園のみの名誉ある儀式なのです。創立者のご期待に応える不転退の決意が必要であります。しかし、今年諸般の事情により、先生はお見えにならないかもしれない。創立者に出席していただくことが、とりもなおさず栄光祭の成功を意味する。諸君の一念、師匠への思いが試されるのです。祈って祈って創立者池田先生をお呼びしようではありませんか」

と訓示したそうである。

また教職員は当日こう語った。

「学園としては待ちに待った先生のご来校であります。一番心配をしておりました天気もどうやら晴れ上がってまいりまして、晴天でよかった。先生は非常にお忙しい中を、時間をかき分けるようにして学園へおいでくださる。とくに高校一年生は、学園に入ってきたほとんどの理由が、先生との出会いにあります。その最良の日を今日迎える。彼らにとっては生涯忘れられない日となる・・・・・・(全教職員は)休み時間、昼休みに、もう一度学校中の掃除チェックを願います。先生を気持ちよくお迎えしようという真心は、形に現れなければ真心とはいえない」

 

 

過去には、池田氏の独裁にたまりかねた創価学園の教職員が、1978年9月と翌1979年3月の2回にわたり、公開質問状を送るという事件もあった。古川利明氏の著書、『カルトとしての創価学会池田大作』によれば、公開質問状は次のような内容だったという。

一、無資格の教員が教科を担当している。

二、必須教科の授業を行ってない。

三、創価学会の宗教行事のため、授業日数が圧迫されている。

四、池田氏によって運営が左右され、ことにその意を代表する校長の独裁が行われ、理事会や職員会議が全く無視されている。

五、教員は、労働基準法に全く違反した過酷な勤務条件を強いられ、創価学会の宗教行事を強制される。私生活も学校内の行動も、全て創価学会の組織に監視される。

六、入学試験において、信仰によって差別が行われ、また、経済状態によって差別が行われている

ここに出てくる、「労働基準法に全く違反した勤務条件」とは、「地方出身の生徒は学校に隣接した寮に入っていたが、そこでも若手の教員が一緒に泊まり込んで勉強を見たり、勤行や御書購読などを通じて、池田大作との『一体感』を生徒たちにたたき込むことを一心不乱にやっていた」ために、という。

このうちいくつかは改善されたようだが、創価学園においては今なお、池田氏は絶対的な存在で、その教育が池田氏創価学会の礼賛に終始していることには変わりはない。池田氏への忠誠心と崇拝を強いる教育が、果たして健全をいえるだろうか。

 

 

「魔に粉動されてはならない」と、良い大人が「魔」と公言していることに引いてしまいますし、「敵の思う壷だ」と仮想敵を作り被害者意識が強いのは何故なのでしょうか・・・。

 

教員資格のない者が生徒を教えていたという事実にも驚きます。

黒い手帖創価学会「日本占領計画」の全記録 7

集団ストーカーの手口について、気づいたことや考察をわかる範囲でブログに載せてきました。

 

矢野氏著『黒い手帖』には、ありとあらゆる権謀術数を勉強しているなどと書いてある箇所があります。

 

もしかしたらそういった体系化された手口が、集ストにも利用されているのかもしれません。可能性として。

 

p297「クーデターを立案していた青年部」の章より引用します。

 

池田氏は「内部はどこまでも革命児でなければならない」という考えの持ち主である。国家を転覆させても、自分が天下を取りたいという野望を抱いており、『水滸伝』や『三国志』、ヒトラーの「第三帝国」を、公明党の議員や青年部の幹部に勉強させ、ありとあらゆる権謀術数を会得させようとしているという話もある。いざというときには、日本占領のためにクーデターもやりかねない怖さがある。

 

  

また、池田氏は幕末の坂本龍馬が好きだったのかなと感じたエピソード。

 

池田氏は日中国交回復や中ソ和平は私の尽力の賜物と自ら吹聴していたそうです。

 

それなので、元公明党の竹入氏が新聞の連載誌上で日中国交回復に微力を尽くせて政治家冥利につきるなど書いたことから、竹入氏もまた創価学会の執拗な個人攻撃を受けることになってしまいました。

 

内容は罵詈雑言、家族への批判(本人の経歴・夫人の学歴・資産・海外旅行の履歴・子息の入学の経緯など)、尾行や監視といった非合法行為を10年以上、「党の公金を横領した」というでっち上げなどでした。

 

 

p68名誉会長の逆鱗に触れた竹入回顧録の章から、2008年『新潮45』「公明党創価学会を揺るがす『池田大作』の老耄」記事から引用。

 

「アメリカをはじめ、世界への広宣流布も希望の第二幕となったことを宣言します。

ソ連と中国の対立。すごい大ゲンカ。国境で2度、軍事衝突しました。1973年、(両国は)互いに疑心暗鬼となり、非難合戦を繰り返していた。1974年、昭和49年の5月、私は第一訪中をした。私は北京の中学校や市街地で多くの市民がソ連の攻撃に備えて防空壕を建設する姿を目の当たりにした。

この9月、私は第一次訪ソを果たし、コスイギン首相と会いました。一民間人(の私が)です」

「私は質問した。”ソ連は中国を攻めるか、攻めるつもりがあるんですか”と。首相は答えました。”ソ連は中国を攻撃するつもりも、孤立化させるつもりもありません”と。

私は“信じていいんですね。それを中国の首相にそのまま伝えてよろしいですか”と確認した。コスイギン氏は”結構です。お願いします”と答えた

そして12月、私は北京で鄧小平副首相と会見し、中国との関係改善を望むソ連の意向を勇敢に伝える。つぶさに(伝えた)。その後、両国の対立は徐々に軟化。1989年5月、コ書記長(ゴルバチョフ書記長とおっしゃりたかったようである)が北京を訪問を果たした。中ソ会談が開催され、国交正常化した。」

 

 これを見て坂本龍馬薩長同盟を思い出しました。

 

 

そして、幕末の志士を引合いにするエピソード。幕末詳しい。p51「池田親衛隊は学会随一の過激集団」の章より。

 

たとえば池田会長は2008年7月の本部会で、青年部に、こう檄を飛ばしている。

幕末の志士・吉田松陰高杉晋作の師弟関係に触れ、高杉が松陰の墓前に「師の仇を必ず討つ」と誓ったというエピソードを引用した後、<師の仇は弟子が討つーこれが、創価の正義の血脈である。焦点は青年である。青年の時代である。頑張ろう!戸田先生のもと、私は数々の重要な戦いの指揮を託された。そして敢然と勝利した。私は学会を、戸田先生を守った。諸君も、麗しき草加の師弟の世界を守り抜いていただきたい>

 

 

  

ついでに。

 

<青年部、頼むよ!青年部が我が師の心を我が心として進めば、何も恐れることはない。いかなる障魔も、打ち砕くことができる。青年部は師弟直結で進むのだ。牧口先生(第一代創価学会会長)には、戸田先生(第二同会長)という、師の心を知る弟子がいた。そして戸田先生には私がいた。私には信頼する君たちがいる。頼むよ。また、あるとき、戸田先生はこう語られた。『途中に何があろうが、最後に勝て!断じて勝て!最後に勝てば、全部勝利なのだ』これを忘れずに頑張ろう!>(以上聖教新聞2008年7月22日付)

 

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 6

p175「かつてはカネのかからない宗教の代名詞」の章から、戸田第二会長の言葉を引用します。

 

宗教でカネ儲けするぐらい簡単なことはないのだぜ。お賽銭を上げろというのだよ。インチキ宗教のやり方は、功徳をもらうには元手がいる、だからカネを出して神を拝めば、倍にも三倍にもなって出てくるから出せ、出せというのだよ。そういうことをして信者を騙してカネを取る。

このくらい、世の中に簡単なことはない。やりたければやってもよいが、必ず地獄へ行くから、やってみたまえ。それがいかんというのが、私の精神なのだ。

そうすると困ることが、一つあるのだ。仏教のうえからいって日蓮大聖人様の御書を読んでもはっきりするし、釈迦の学説を聞いてもはっきりするが、「お布施を出せ」ということがある。大聖人様は、お布施は出せとはおっしゃらない

しかし、法華経の行者を供養した者には功徳があるとおっしゃっている。そうすると、出さねばならないような気持ちが出てくる。どうだね。これが邪宗教の起こる元になってくる。悪いことをするやつは、この原理だけ使うのだ。日蓮大聖人様でない者が、大聖人様のような顔をしてカネを集めるから邪宗教だろう

 

p159「池田本仏論」の罪の章では、日蓮正宗から破門され信仰の行き場を失うと、第三代池田会長は日蓮聖人の再誕で、本仏に等しい指導者という思想が支持されるようになったとあります。

 

破門の経緯は池田氏のあたかも信仰の対象が創価学会であるかのような発言や、池田氏による本尊模刻が明らかになったことからなので、破門より以前から上記の赤線の状況だったのかと。

 

そして、「宗門との決別で始まった狂乱財務」の章では、三ケタ財務(100万円財務)四ケタ財務を呼びかける宗教団体の姿が書かれています。

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 5

創価学会の教義のなかには、ややもすれば社会の規範に反しかねない教えが含まれている。

 

と矢野氏が書いているように、はた迷惑な教えがいくつかあります。

 

p161「簡単に不法行為に手を染めるわけ」の章には、

 

「仏法、国法、世法」のうち、最上位に置かれているのは仏法だ。国法とはすなわち国の法律、世法とは道徳である。そのふたつより、仏法が上で、これを破れば、地獄に落ちると教えられる。

仏法が、世法や国宝に反しない限りは何も問題はないが、相容れない場合はどうなるか。誰も地獄には堕ちたくないから、国の法律や道徳には違反しても、仏法を貫くことになる。信仰に篤い信者ほどそういった間違った論理に迷い込んでしまう恐れが強い。

さらに危険なことには、現在の創価学会の教えは、仏法というよりは、事実上の「池田教」に変容している。 

いい換えれば、絶対権力者である池田名誉会長の意向が社会規範に外れていても、誰も止める者はおらず、すべて絶対的な言葉として通る。(中略)

池田さんが『国法より仏法が上』といえば、社会的不正も犯してかまわんとなるから、罪の意識さえなく、犯罪集団化してしまう

 

これは矢野氏や阿部日顕師に対しての監視・尾行・盗聴などの行為や、矢野氏の知る編集者が、公明党創価学会がらみの書籍を担当した途端、正体不明のグループによって尾行や嫌がらせを受けたという話が該当します。

 

集団ストーカー被害者のことを「仏敵」と呼んでいるという話があるのですが、仏敵や仏罰というと、まるで仏様が嫌がらせや犯罪の大義名分のように錯覚してしまうので、池田罰に名称変更してほしいです。

 

また、p65「離反者に加えられた容赦なき攻撃」の章では、

 

学会会合においても、誹謗中傷は日常茶飯事で、名はすべて呼び捨て、罵詈雑言のオンパレードである。

学会会合の会場の入り口には、それらの人の名を書いた色紙様の紙を置き、会員たちにあたかも踏み絵のように土足で踏み躙らせた。こうすることによって会員の増悪心を掻き立てただけでなく、躊躇する者は異心ありとして学会への忠誠心を確かめたのだった。

また、会合では彼らの名前を記した色紙様の紙を置き、呪い殺さんかのように会員に指導した。

 

なお、上記の撲滅祈願の指導は証拠になるとまずいので現在では取りやめているそうですが、学会の諸施設や会員の家庭では、学会に敵対する者に悪のレッテルを貼り、その消滅を願って祈り続けているという話もある。学会員にそういう指導が行われているとも聞く。とのことです。

 

敵対者認定し、呪い殺すかのような指導を行う、とても攻撃的な一面を持っています。

 

矢野氏を批判している聖教新聞紙上の座談会の様子も会話形式で掲載されているのですが、そのひどく激高している様子は常態化していて、集団ヒステリーになっているのではないかと心配です。

 

皆が嫌っているから、上の人が嫌っているから嫌う、その怒りには意味がない。

 

しかもデマに対してこんなに怒ってるのですから…本当に無駄なエネルギーです。

 

矢野氏も事実無根のバッシングがあり、「嘘も真実にされてしまう怖さ」という章を書いています。

 

そして、広宣流布の教え。これはその昔、折伏大行進がありました。

 

この「折伏」という言葉ですが、『朝鮮総聯の大罪』にも勧誘の場面で使われていました。

 

なぜ広宣流布が重要な教えかというと、戸田第二会長はこう記しています。

 

しかしわれらが政治に関心を持つゆえんは、三大秘法の南無妙法蓮華経広宣流布にある。すなわち、国立戒壇の建立だけが目的なのである。ゆえに政治に対しては、三大秘法稟承事における戒壇論が、日蓮大聖人の至上命令であると、われわれは確信するものである

 

国立戒壇の建立とは、日本国民の大部分がみな、日蓮大聖人を信仰するという宗教国家になったとき、時の天皇の勅語によって「国立」でご本尊の戒壇をつくる。そうすると王仏冥合の精神に基づく理想の社会が築かれるという教えです。日蓮聖人の「立正安国論」です。

 

公明党は、立正安国論の精神に基づいて創立されましたが、政教一致と非難されるのを避けるため、今ではこの思想は政治目的からは削除されているそうです。

 

しかし日蓮聖人の教えは池田氏の「天下を取る」という野望を実現するのに利用できた。

 

王仏冥合については、戸田第二会長の「王仏冥合論」を引用します。

 

日蓮大聖人が政治と個人の幸福とは一致しなければならぬと主張あそばされたのが、王仏冥合論である。社会の繁栄は一社会の繁栄であってはならない。全世界が、一つの社会となって、全世界の民衆が、そのまま社会の繁栄を満喫しなければならない。それが王法と仏法の冥合である。日本の民衆の幸福のために、他の民衆を犠牲にしてはならないし、アメリカの民衆の幸福のために、日本の民衆を犠牲にしてはならない。共産主義の一指導者のために、他国の民衆が犠牲になってはならない。世界の民衆が、喜んでいける社会の繁栄のなかに、各個人もまた、喜んでいけなければなるまい。それが王仏冥合の精神である

 

 

王法が仏法に冥じ、仏法が王法に合する

 

王法の理想とは民衆の安寧と福祉にあるそうです。

 

 公明党結成当時も、政界浄化、平和、福祉を政策の柱に掲げ、とくに児童手当制度はもっとも注力した政策だったそうなのですが…


公明党池田氏を守るために尽力してきました。


昭和44年から45年にかけて起きた言論出版妨害事件では、政治評論家の藤原弘達氏出版予定の『創価学会を斬る』について、公明党都議などが出版の中止、題名の変更、出版時期の延期、原稿の閲覧、池田会長を扱わないなどの措置を求め、藤原氏が拒否すると、田中角栄氏にとりなしを頼み、公明党の資金で買取る・NHK解説委員への就任などの条件を提示。
藤原氏はさらに拒否し、『赤旗』に事実をリークしたことで「これは出版と言論の自由を侵す悪質な妨害」と追求が始まり、池田会長の証人喚問の声も上がり、創価学会が世間の非難の矢面に立たされたときには、矢野氏も火消しにまわり、公明党池田氏の国会へ証人喚問を阻止すべく駆けずり回ったのだそうです。
最後は、創価学会総本部総会で池田氏が言論妨害を謝罪し、政教分離を宣言したことでこの問題が収束したそうです。


そのときの池田氏の様子の引用


失礼ながら渦中の池田氏は、そのころ国会喚問に脅え恐怖におののいていたように見えた。「私を守れ」と連日のように私にも指導があり、学会や党幹部に「証人喚問には絶対に応じない。絶対に阻止せよ」といわれるのを聞き、ある幹部議員は、「これだけ公明党は死に物狂いで国会で頑張っているのに、先生は臆病。卑怯だ」と呟きもした。池田先生の狼狽振りを目の前にしていただけに、私にとっても痛烈な幻滅だった。
あの颯爽とした先生はどうしたのかと。


自公連立についてこのような表現もあります。


創価学会という天守閣の頂上に池田名誉会長が鎮座し、その周囲を青年部という旗本が守護し、そして譜代大名であり城壁でもある公明党があり、その外側を自民党という外様大名が守っている、と。

 

設立当時は宗教的ではありますが、国民の福祉と安寧という崇高な目的を掲げた公明党でしたが、池田氏の盾に成下がってしまっています。


そして、政権与党を実現し、池田氏の野望を完遂する存在となってしまっています。

 

矢野氏のいう、過去の事件に関しては、いずれ、すべてを白日の下に晒す日が来だろう、その日が早く実現してほしいですし、そのような社会になることを望みます。

支配?

以前、マスコミの在日支配という記事を書きました。それに追記。

 

その記事に書いた内容は、内部崩壊していくであろう組織には手を貸さないことが一番という話でした。

 

でもやはり生暖かく見守るだけではいけないのではないのかと思い直しました。

 

様々な分野で支配は深刻な状況なのではないのかと。

 

相手側の「支配する」という強力な行動力に対抗するためには、日本人にも同じくらい強力な行動力が必要になります。

 

奪われたら奪い返す。

 

従順な社畜はもうやめて下克上です。

 

そもそも日本人が従順だから在日の人たちが成功しているように思えます。

 

世の中色々な問題があります。

 

対処するために、自分の信念を強く持ち、その強い信念に基づいてできる範囲で行動していくことが必要と思っています。

電車

集スト被害について強弱はありますが、基本ワンパターンです。

 

電車に乗っていると、左右と前方にスマホに繋がれた白いイヤホンをしてスマホで実況しているっぽい人たちが沢山いますね。

 

紛失

以前トラブルがあり、経緯をワードで作成して3部プリントアウトして他の書類と一緒に保管しておいたのだけど、昨日ないことに気がついた。

 

今日探したけれど見つからない。

アンチ創価学会です。山梨県東部で組織犯罪集団ストーカー被害にあっています。 集団ストーカーとは徹底的に個人を追い詰めるいじめです。人権侵害犯罪です。 この犯罪の問題は被害にあっても加害者が適切に処罰されないことです。 問題を解決するためには法の改正が必要です。そのためにたくさんの方にこの問題を知っていただきたいのです。 <検索ワード>  集団ストーカー、組織的犯罪、ガスライティング、統合失調症、盗聴、盗撮、テレパシー、サトラレ、 思考伝播、考えが伝わる、幻聴、思考盗聴、自殺