組織犯罪集団ストーカーin山梨

アンチ創価学会です。集団ストーカー被害があります。

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心 (ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人) (被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う) (初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける) ・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石 ・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為 (先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴) http://antiterro.tripod.com/id15.html

偶然を装う

以前記事にしたオレンジの車とまたすれ違う。外出連続3回目。

 

2km先のお店に行って帰ってくるだけなのだけれど、まあよく見かける。

 

相談先では生活圏がかぶっているから偶然に会うことはあるということだったが、

 

毎回時間も違うのにそんなに出会うものなのか。

 

 

 

 

近況

共謀罪成立後も被害に変わりはなく、酷い状況がしつこく続いている。

 

集団ストーカー被害を自覚するようになって1年が過ぎた。

 

始まりは引っ越し。

 

毎晩壁をガンガン叩かれるなどの近所トラブルから2箇所を転々とし結局元の場所に戻る。

 

袋小路の地区に引っ越し後、引っ越し先の近所にトラブルのあった住人たちの車が停車していたり、

 

山の中の通勤経路ですれ違う、買い物先にいたりなど、

 

今までなかったことが続き、つけられていると思い、色々な機関に相談していたのがちょうど1年前。

 

その頃からよくすれ違うようになっていたオレンジの車。(以前に記事あり)

 

最近会う頻度が少なくなっていたけれど、ここ数日よく遭遇する。

 

同じ日に店に入ると、商品の棚を見ながらしゃがんでじーっとしている住人を久しぶりにみた。

 

住人を見かけていた期間は、集ストを意識する始まりの内だけで、その後見かけるのは不特定多数だ。

 

ちょうど去年も同じように商品の棚を見ながらしゃがんでじーっとしている別の住人を見たので同じことしてるなーと感じる。

 

去年からお互い状況は変わらない。

集スト加害手法~監視・ストーカー

集団ストーカー加害者は対象者の家族も監視します。

 

対象者の妊娠・出産に合わせて家族計画を行い、考えていた複数の名前の候補の中から同じような名前をつけたりと、偶然なのかなと思っていましたが、集団ストーカー行為があるので加害者っぽい。

 

そこまでやるか?と思います。自分の子供よりそんなに集ストが大事かねえ…

 

反対に子供がいない対象者には、妊婦さんが目につくようにストーカーしたりするそうです。

 

独身で集ストを知らなかった頃、夫婦連れやカップルがよく目につきました。

 

おそらく、ターゲットになったのは10年以上前です。

 

現在も田舎の道の平日の昼間で人気のないところでも、夫婦と子供の家族連れが歩いていたりして目につきます。

 

ストーカーするうえで、嫌がらせ効果が大きくなるように人選しています。

 

もし、マインドコントロールによって非常識な判断や行動をとる場合、非常識な環境に流された結果であっても、本人は常識も知ったうえでそのような判断や行動をしているので責任能力は普通にあると思います。だって日本に住んでいて日本の常識も知っているはずなので。

 

洗脳は暴力等による強制力をともなうのでマインドコントロールとはまた違うのだそうです。

 

洗脳は、強制力を用いて、ある人の思想や主義を、根本的に変えさせること。
日本語の「洗脳」は英語の「brainwashing」の直訳であり、英語の「brainwashing」は中国語の「洗脑/洗腦」の直訳である。アメリカCIAが朝鮮戦争の捕虜収容所で行われた思想改造について報告書を提出したことをきっかけとして、またその後にジャーナリストのエドワード・ハンターが中国共産党の洗脳技法についての著書を著したことで広く知られるようになった。

 

洗脳 - Wikipedia

ナチスの戦略と似てる

ナチスのプロパガンダ - Wikipedia

 

ナチスのプロバガンダの戦略>

 

①政治的レトリック

プロパガンダ言語のこの他の特徴には「暴力のレトリック」の使用が挙げられる。特にヒトラーの演説では、政敵に対して極端に喧嘩腰なトーンで誹謗中傷し、口汚く攻撃した。政敵は凶悪犯と罵られ、さらに欺瞞、サボタージュ、ペテン、詐欺、あげく殺人と非難された。特にユダヤ人は修辞的に悪魔化されると同時に、特定の用語法で道徳的にも貶められた。例えば動物と比較して「entmenschlicht」(人の道にもとる)。「寄生虫」「カメムシ」「回虫」「害虫」といった罵り言葉を用いることによって共感を失わせ、これを聞く者が、攻撃を受ける者への同情心を失わせるものであった。その代わりに、ナチスが民族共同体にとって有害とみなし、レッテルを張られた一部の人々の物理的「抹殺」や「絶滅」については、これに応じた連想から、もっともなこと、とされた。「国民の敵」を撲滅すべく、ヒトラーゲッベルスをはじめとするナチの演説者は繰り返し「脅威の徹底的排除」や「ヨーロッパにおけるユダヤ人の絶滅」を訴えかけた。

 

②総統崇拝

池田氏への個人崇拝 

 

③集団祭祀と儀礼

創価会館での宗教団体による集会

 

④反セム主義・・・ナチの世界観は敵のイメージに占められていた。それがユダヤ人だった。

=仏敵

(中国と韓国は積極的に反日政策をとっていますね。あれもナチを意識しているのでしょうかね)

 

⑤メディアのプロバガンダへの利用

聖教新聞紙上での青年部幹部による座談会記事での離反者吊し上げ

 

 

矢野氏著黒い手帖の中では、離反者に加えられた創価学会の容赦なき攻撃が書かれています。

 

その攻撃方法は、ナチスのプロバガンダである「暴力のレトリック」を踏襲していることに気づきます。

 

例えば、このように当てはまります。(①)

 

創価学会では、離反者に対して極端に喧嘩腰なトーンで誹謗中傷し、口汚く攻撃した。

離反者は仏敵と罵られ、さらに「悪魔の手先」「天下の変節男」「泥棒野郎」「畜生以下の非道」「学歴詐称男」「畜生以下」「成金趣味」「恩知らず」「守銭奴」「関西の面汚し」「やきもち」「金に狂い」「銭ゲバ野郎」「悪党」「忘恩」「極悪」「畜生野郎」と非難された。

特定の用語法で道徳的にも貶められた。「畜生」といった罵り言葉を用いることによって共感を失わせ、これを聞く学会員が、離反者への同情心を失わせるものであった。

その代わりに、創価学会にとって有害とみなし、レッテルを張られた一部の人々への「不当な攻撃」や「不法行為」については、もっともなこと、とされた。

「仏敵」を撲滅すべく、創価学会青年部は繰り返し訴えかけた。

 

 

余談ですが、集団ストーカーの黒幕説にイルミナティーの陰謀論や金融ユダヤが登場することがあり、ユダヤ人なんてどこから持ってきたのかと思っていたけれど、ナチスから引っ張ってきたのかもしれませんね。

 

欧米人の集スト加担者はほとんど見たことがありません。アジア系は結構見ます。頻繁に見かけるので見分けがつくようになってきました。

テレビの印象操作

2002年、小泉元総理の北朝鮮への訪朝がありました。

 

そのとき、拉致被害者家族会のコメントがテレビで流れましたが、視聴者からものすごいバッシングの反響がありました。

 

感謝の言葉などがなく、横田代表の「最低の結果」と言っている場面が放送ではクローズアップされ、高慢で態度が悪いという印象でした。

 

なぜかテレビでは1週間後に、小泉元総理と家族会の会談の冒頭で、家族会からのご苦労様でしたという小泉元総理へのねぎらいの言葉と、感謝の言葉があったことが放送されたそうです。

 

また別の日のコメントでは、テレビに出ていた家族会の方が感極まってヒステリックになってる場面が繰り返し放送されていたこともあったように記憶しています。

 

そのときは最初に一度、普通に話をしている場面が放送されていたのに、その後はヒステリックな場面ばかり放送。

 

態度が悪いところばかり目にすれば、好感度がなくなるのは当然です。

 

特定団体や人物に対して偏向報道や印象操作がヒドイ。

 

 

余談ですが、同時期に夕方のニュース番組で、自治体に対して世間は怒っている!みたいなコーナーがあり、臼井さんが雨水のマンホールの表面に「うすい」とかかれていて迷惑と言っていた映像はくだらなすぎてよく覚えています。

 

集団ストーカーの被害は今はまだ、初期の北朝鮮の拉致被害のように犯罪と認識されていないと話してくださった人がいました。

 

国際社会が大きく動きそうな今、拉致被害者の方たちを救ってほしいです。

中国外相「日本は心の病を治すべき」 歴史認識めぐり

www.asahi.com

 

 中国の王毅(ワンイー)外相は8日、全国人民代表大会全人代、国会に相当)の記者会見で、今年は日中国交正常化45周年と同時に、日中戦争突入の契機となった盧溝橋事件80年にも当たると指摘し、「日本には歴史の逆行をたくらむ者もいる。我々は日本と関係改善したいが、日本はまず自らの心の病を治す必要がある」と主張。歴史認識などをめぐり関係改善の条件が整っていないとの認識を示した。
 王氏はまた、北朝鮮の弾道ミサイル4発発射について「北朝鮮は国際社会の反対も顧みず、国連安保理決議に違反して核とミサイルの開発を推進している」と批判。一方で「米韓はこの地域で極めて大規模な軍事演習をして北朝鮮に軍事的圧力を強め続けている」と述べた。その上で、北朝鮮は核ミサイル開発を、米韓は大規模な軍事演習を停止することを提案し、「双方が同時にブレーキをかけるべきだ」と主張した。
 米中関係では、「我々の間の協力のニーズは対立点よりもはるかに大きい。双方は心を一つにして協力しなければならず、一方の損害の上に他方の成功を築くことはできない」「我々は現在、両国首脳の交流などについて有効な意思疎通をしている」と語った。
 今月訪中するティラーソン米国務長官について、2月にドイツで会談した印象を披露し、「聞く耳を持ち、深い意思疎通ができる人物だ。良好な関係を築けると信じている」と米中外交の改善に自信を見せた。(北京=西村大輔)

 

 

 

心の病じゃないから・・・

都合が悪くなると心の病の問題にすり替えてしまうのは、中国由来なのでしょうか。

心の病という訳は正しいのか・・・謎

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 8

p185「洗脳そして崇拝教育」の章より引用。

 

創価学園では、教室に池田氏の「ご真影」が掲げられている。『週刊ポスト』1988年6月10日号が、その様子を写真入りで報道した。

学園ではただちに職員会議が招集され、当時、副校長だった杉本芳雄氏が、

「池田先生の来校を願って教職員が題目を唱えることのどこが悪いのか。生徒に特撮隊を組織させて創立者を迎えるのは美しい姿ではないか。教室に創立者の写真と創立者コーナー、そして創立者の働きを伝える聖教新聞が掲示されているのも当然でしょう。生徒の真心から来るもので、それを踏みにじるマスコミはけしからん」

と憤慨し、小林道夫校長も、

「学園においては創立者以外どんな人物の介入も絶対に許されない。法的、倫理的にも何の落ち度もない。魔に粉動されてはならない。敵の思うつぼだ」

とぶち上げたという。

 

また、『現代』1990年4月号の「創価大学・学園『池田洗脳教育』五〇時間のテープ」から、創価学園の学園祭である「栄光の日」かつての栄光祭の様子。

 

某校長はその日が近づくと、全校集会を開き、全教職員、生徒に向かって、

「創立者と生涯変わらぬ師弟の誓いを立てるのが栄光祭です。他の学校では絶対ありえない、学園のみの名誉ある儀式なのです。創立者のご期待に応える不転退の決意が必要であります。しかし、今年諸般の事情により、先生はお見えにならないかもしれない。創立者に出席していただくことが、とりもなおさず栄光祭の成功を意味する。諸君の一念、師匠への思いが試されるのです。祈って祈って創立者池田先生をお呼びしようではありませんか」

と訓示したそうである。

また教職員は当日こう語った。

「学園としては待ちに待った先生のご来校であります。一番心配をしておりました天気もどうやら晴れ上がってまいりまして、晴天でよかった。先生は非常にお忙しい中を、時間をかき分けるようにして学園へおいでくださる。とくに高校一年生は、学園に入ってきたほとんどの理由が、先生との出会いにあります。その最良の日を今日迎える。彼らにとっては生涯忘れられない日となる・・・・・・(全教職員は)休み時間、昼休みに、もう一度学校中の掃除チェックを願います。先生を気持ちよくお迎えしようという真心は、形に現れなければ真心とはいえない」

 

 

過去には、池田氏の独裁にたまりかねた創価学園の教職員が、1978年9月と翌1979年3月の2回にわたり、公開質問状を送るという事件もあった。古川利明氏の著書、『カルトとしての創価学会池田大作』によれば、公開質問状は次のような内容だったという。

一、無資格の教員が教科を担当している。

二、必須教科の授業を行ってない。

三、創価学会の宗教行事のため、授業日数が圧迫されている。

四、池田氏によって運営が左右され、ことにその意を代表する校長の独裁が行われ、理事会や職員会議が全く無視されている。

五、教員は、労働基準法に全く違反した過酷な勤務条件を強いられ、創価学会の宗教行事を強制される。私生活も学校内の行動も、全て創価学会の組織に監視される。

六、入学試験において、信仰によって差別が行われ、また、経済状態によって差別が行われている

ここに出てくる、「労働基準法に全く違反した勤務条件」とは、「地方出身の生徒は学校に隣接した寮に入っていたが、そこでも若手の教員が一緒に泊まり込んで勉強を見たり、勤行や御書購読などを通じて、池田大作との『一体感』を生徒たちにたたき込むことを一心不乱にやっていた」ために、という。

このうちいくつかは改善されたようだが、創価学園においては今なお、池田氏は絶対的な存在で、その教育が池田氏創価学会の礼賛に終始していることには変わりはない。池田氏への忠誠心と崇拝を強いる教育が、果たして健全をいえるだろうか。

 

 

「魔に粉動されてはならない」と、良い大人が「魔」と公言していることに引いてしまいますし、「敵の思う壷だ」と仮想敵を作り被害者意識が強いのは何故なのでしょうか・・・。

 

教員資格のない者が生徒を教えていたという事実にも驚きます。

アンチ創価学会です。山梨県東部で組織犯罪集団ストーカー被害にあっています。 集団ストーカーとは徹底的に個人を追い詰めるいじめです。人権侵害犯罪です。 この犯罪の問題は被害にあっても加害者が適切に処罰されないことです。 問題を解決するためには法の改正が必要です。そのためにたくさんの方にこの問題を知っていただきたいのです。 <検索ワード>  集団ストーカー、組織的犯罪、ガスライティング、統合失調症、盗聴、盗撮、テレパシー、サトラレ、 思考伝播、考えが伝わる、幻聴、思考盗聴、自殺