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組織犯罪集団ストーカーin山梨

アンチ創価学会です。集団ストーカー被害があります。

・短期間の大量投入によるストーカー行為開始、一定期間後は少数専従メンバーと近隣信者中心 (ストーキング対象は、被害者及び家族や接触頻度の高い友人・知人) (被害者だけにはストーキング事実が判るよう、露骨に行う) (初期の大量投入で、不特定多数というイメージを植えつける) ・当て逃げ、近隣トラブル等を故意に起こす事での被害者との接触。異常者扱いとする為の布石 ・近隣信者や徒歩ストーカーによる、喚き・仄めかしの繰り返し行為 (先の個人情報収集から選んだ、被害者が犯人と思うであろう人物とのトラブル・会話から抜き出した言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (被害者の会話、近親者、交際相手、買った物などなどを、知っているぞと知らせる内容の言葉を、喚き・仄めかしに含ませる行為) (信者の子供に、特定のセリフ・単語を仕込み、被害者周辺で話をさせるなど、子供も犯行の加担者である:創価組織ストーカーの大きな特徴) http://antiterro.tripod.com/id15.html

集スト加害手法~監視・ストーカー

ガスライティング 集ストの日々

集団ストーカー加害者は対象者の家族も監視します。

 

対象者の妊娠・出産に合わせて家族計画を行い、考えていた複数の名前の候補の中から同じような名前をつけたりと、偶然なのかなと思っていましたが、集団ストーカー行為があるので加害者っぽい。

 

そこまでやるか?と思います。自分の子供よりそんなに集ストが大事かねえ…

 

反対に子供がいない対象者には、妊婦さんが目につくようにストーカーしたりするそうです。

 

独身で集ストを知らなかった頃、夫婦連れやカップルがよく目につきました。

 

おそらく、ターゲットになったのは10年以上前です。

 

現在も田舎の道の平日の昼間で人気のないところでも、夫婦と子供の家族連れが歩いていたりして目につきます。

 

ストーカーするうえで、嫌がらせ効果が大きくなるように人選しています。

 

もし、マインドコントロールによって非常識な判断や行動をとる場合、非常識な環境に流された結果であっても、本人は常識も知ったうえでそのような判断や行動をしているので責任能力は普通にあると思います。だって日本に住んでいて日本の常識も知っているはずなので。

 

洗脳は暴力等による強制力をともなうのでマインドコントロールとはまた違うのだそうです。

 

洗脳は、強制力を用いて、ある人の思想や主義を、根本的に変えさせること。
日本語の「洗脳」は英語の「brainwashing」の直訳であり、英語の「brainwashing」は中国語の「洗脑/洗腦」の直訳である。アメリカCIAが朝鮮戦争の捕虜収容所で行われた思想改造について報告書を提出したことをきっかけとして、またその後にジャーナリストのエドワード・ハンターが中国共産党の洗脳技法についての著書を著したことで広く知られるようになった。

 

洗脳 - Wikipedia

ナチスの戦略と似てる

考えてること

ナチスのプロパガンダ - Wikipedia

 

ナチスのプロバガンダの戦略>

 

①政治的レトリック

プロパガンダ言語のこの他の特徴には「暴力のレトリック」の使用が挙げられる。特にヒトラーの演説では、政敵に対して極端に喧嘩腰なトーンで誹謗中傷し、口汚く攻撃した。政敵は凶悪犯と罵られ、さらに欺瞞、サボタージュ、ペテン、詐欺、あげく殺人と非難された。特にユダヤ人は修辞的に悪魔化されると同時に、特定の用語法で道徳的にも貶められた。例えば動物と比較して「entmenschlicht」(人の道にもとる)。「寄生虫」「カメムシ」「回虫」「害虫」といった罵り言葉を用いることによって共感を失わせ、これを聞く者が、攻撃を受ける者への同情心を失わせるものであった。その代わりに、ナチスが民族共同体にとって有害とみなし、レッテルを張られた一部の人々の物理的「抹殺」や「絶滅」については、これに応じた連想から、もっともなこと、とされた。「国民の敵」を撲滅すべく、ヒトラーゲッベルスをはじめとするナチの演説者は繰り返し「脅威の徹底的排除」や「ヨーロッパにおけるユダヤ人の絶滅」を訴えかけた。

 

②総統崇拝

池田氏への個人崇拝 

 

③集団祭祀と儀礼

創価会館での宗教団体による集会

 

④反セム主義・・・ナチの世界観は敵のイメージに占められていた。それがユダヤ人だった。

=仏敵

(中国と韓国は積極的に反日政策をとっていますね。あれもナチを意識しているのでしょうかね)

 

⑤メディアのプロバガンダへの利用

聖教新聞紙上での青年部幹部による座談会記事での離反者吊し上げ

 

 

矢野氏著黒い手帖の中では、離反者に加えられた創価学会の容赦なき攻撃が書かれています。

 

その攻撃方法は、ナチスのプロバガンダである「暴力のレトリック」を踏襲していることに気づきます。

 

例えば、このように当てはまります。(①)

 

創価学会では、離反者に対して極端に喧嘩腰なトーンで誹謗中傷し、口汚く攻撃した。

離反者は仏敵と罵られ、さらに「悪魔の手先」「天下の変節男」「泥棒野郎」「畜生以下の非道」「学歴詐称男」「畜生以下」「成金趣味」「恩知らず」「守銭奴」「関西の面汚し」「やきもち」「金に狂い」「銭ゲバ野郎」「悪党」「忘恩」「極悪」「畜生野郎」と非難された。

特定の用語法で道徳的にも貶められた。「畜生」といった罵り言葉を用いることによって共感を失わせ、これを聞く学会員が、離反者への同情心を失わせるものであった。

その代わりに、創価学会にとって有害とみなし、レッテルを張られた一部の人々への「不当な攻撃」や「不法行為」については、もっともなこと、とされた。

「仏敵」を撲滅すべく、創価学会青年部は繰り返し訴えかけた。

 

 

余談ですが、集団ストーカーの黒幕説にイルミナティーの陰謀論や金融ユダヤが登場することがあり、ユダヤ人なんてどこから持ってきたのかと思っていたけれど、ナチスから引っ張ってきたのかもしれませんね。

 

欧米人の集スト加担者はほとんど見たことがありません。アジア系は結構見ます。頻繁に見かけるので見分けがつくようになってきました。

テレビの印象操作

考えてること

2002年、小泉元総理の北朝鮮への訪朝がありました。

 

そのとき、拉致被害者家族会のコメントがテレビで流れましたが、視聴者からものすごいバッシングの反響がありました。

 

感謝の言葉などがなく、横田代表の「最低の結果」と言っている場面が放送ではクローズアップされ、高慢で態度が悪いという印象でした。

 

なぜかテレビでは1週間後に、小泉元総理と家族会の会談の冒頭で、家族会からのご苦労様でしたという小泉元総理へのねぎらいの言葉と、感謝の言葉があったことが放送されたそうです。

 

また別の日のコメントでは、テレビに出ていた家族会の方が感極まってヒステリックになってる場面が繰り返し放送されていたこともあったように記憶しています。

 

そのときは最初に一度、普通に話をしている場面が放送されていたのに、その後はヒステリックな場面ばかり放送。

 

態度が悪いところばかり目にすれば、好感度がなくなるのは当然です。

 

特定団体や人物に対して偏向報道や印象操作がヒドイ。

 

 

余談ですが、同時期に夕方のニュース番組で、自治体に対して世間は怒っている!みたいなコーナーがあり、臼井さんが雨水のマンホールの表面に「うすい」とかかれていて迷惑と言っていた映像はくだらなすぎてよく覚えています。

 

集団ストーカーの被害は今はまだ、初期の北朝鮮の拉致被害のように犯罪と認識されていないと話してくださった人がいました。

 

国際社会が大きく動きそうな今、拉致被害者の方たちを救ってほしいです。

中国外相「日本は心の病を治すべき」 歴史認識めぐり

時事・ニュース

www.asahi.com

 

 中国の王毅(ワンイー)外相は8日、全国人民代表大会全人代、国会に相当)の記者会見で、今年は日中国交正常化45周年と同時に、日中戦争突入の契機となった盧溝橋事件80年にも当たると指摘し、「日本には歴史の逆行をたくらむ者もいる。我々は日本と関係改善したいが、日本はまず自らの心の病を治す必要がある」と主張。歴史認識などをめぐり関係改善の条件が整っていないとの認識を示した。
 王氏はまた、北朝鮮の弾道ミサイル4発発射について「北朝鮮は国際社会の反対も顧みず、国連安保理決議に違反して核とミサイルの開発を推進している」と批判。一方で「米韓はこの地域で極めて大規模な軍事演習をして北朝鮮に軍事的圧力を強め続けている」と述べた。その上で、北朝鮮は核ミサイル開発を、米韓は大規模な軍事演習を停止することを提案し、「双方が同時にブレーキをかけるべきだ」と主張した。
 米中関係では、「我々の間の協力のニーズは対立点よりもはるかに大きい。双方は心を一つにして協力しなければならず、一方の損害の上に他方の成功を築くことはできない」「我々は現在、両国首脳の交流などについて有効な意思疎通をしている」と語った。
 今月訪中するティラーソン米国務長官について、2月にドイツで会談した印象を披露し、「聞く耳を持ち、深い意思疎通ができる人物だ。良好な関係を築けると信じている」と米中外交の改善に自信を見せた。(北京=西村大輔)

 

 

 

心の病じゃないから・・・

都合が悪くなると心の病の問題にすり替えてしまうのは、中国由来なのでしょうか。

心の病という訳は正しいのか・・・謎

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 8

集スト関連書籍

p185「洗脳そして崇拝教育」の章より引用。

 

創価学園では、教室に池田氏の「ご真影」が掲げられている。『週刊ポスト』1988年6月10日号が、その様子を写真入りで報道した。

学園ではただちに職員会議が招集され、当時、副校長だった杉本芳雄氏が、

「池田先生の来校を願って教職員が題目を唱えることのどこが悪いのか。生徒に特撮隊を組織させて創立者を迎えるのは美しい姿ではないか。教室に創立者の写真と創立者コーナー、そして創立者の働きを伝える聖教新聞が掲示されているのも当然でしょう。生徒の真心から来るもので、それを踏みにじるマスコミはけしからん」

と憤慨し、小林道夫校長も、

「学園においては創立者以外どんな人物の介入も絶対に許されない。法的、倫理的にも何の落ち度もない。魔に粉動されてはならない。敵の思うつぼだ」

とぶち上げたという。

 

また、『現代』1990年4月号の「創価大学・学園『池田洗脳教育』五〇時間のテープ」から、創価学園の学園祭である「栄光の日」かつての栄光祭の様子。

 

某校長はその日が近づくと、全校集会を開き、全教職員、生徒に向かって、

「創立者と生涯変わらぬ師弟の誓いを立てるのが栄光祭です。他の学校では絶対ありえない、学園のみの名誉ある儀式なのです。創立者のご期待に応える不転退の決意が必要であります。しかし、今年諸般の事情により、先生はお見えにならないかもしれない。創立者に出席していただくことが、とりもなおさず栄光祭の成功を意味する。諸君の一念、師匠への思いが試されるのです。祈って祈って創立者池田先生をお呼びしようではありませんか」

と訓示したそうである。

また教職員は当日こう語った。

「学園としては待ちに待った先生のご来校であります。一番心配をしておりました天気もどうやら晴れ上がってまいりまして、晴天でよかった。先生は非常にお忙しい中を、時間をかき分けるようにして学園へおいでくださる。とくに高校一年生は、学園に入ってきたほとんどの理由が、先生との出会いにあります。その最良の日を今日迎える。彼らにとっては生涯忘れられない日となる・・・・・・(全教職員は)休み時間、昼休みに、もう一度学校中の掃除チェックを願います。先生を気持ちよくお迎えしようという真心は、形に現れなければ真心とはいえない」

 

 

過去には、池田氏の独裁にたまりかねた創価学園の教職員が、1978年9月と翌1979年3月の2回にわたり、公開質問状を送るという事件もあった。古川利明氏の著書、『カルトとしての創価学会池田大作』によれば、公開質問状は次のような内容だったという。

一、無資格の教員が教科を担当している。

二、必須教科の授業を行ってない。

三、創価学会の宗教行事のため、授業日数が圧迫されている。

四、池田氏によって運営が左右され、ことにその意を代表する校長の独裁が行われ、理事会や職員会議が全く無視されている。

五、教員は、労働基準法に全く違反した過酷な勤務条件を強いられ、創価学会の宗教行事を強制される。私生活も学校内の行動も、全て創価学会の組織に監視される。

六、入学試験において、信仰によって差別が行われ、また、経済状態によって差別が行われている

ここに出てくる、「労働基準法に全く違反した勤務条件」とは、「地方出身の生徒は学校に隣接した寮に入っていたが、そこでも若手の教員が一緒に泊まり込んで勉強を見たり、勤行や御書購読などを通じて、池田大作との『一体感』を生徒たちにたたき込むことを一心不乱にやっていた」ために、という。

このうちいくつかは改善されたようだが、創価学園においては今なお、池田氏は絶対的な存在で、その教育が池田氏創価学会の礼賛に終始していることには変わりはない。池田氏への忠誠心と崇拝を強いる教育が、果たして健全をいえるだろうか。

 

 

「魔に粉動されてはならない」と、良い大人が「魔」と公言していることに引いてしまいますし、「敵の思う壷だ」と仮想敵を作り被害者意識が強いのは何故なのでしょうか・・・。

 

教員資格のない者が生徒を教えていたという事実にも驚きます。

黒い手帖創価学会「日本占領計画」の全記録 7

集スト関連書籍

集団ストーカーの手口について、気づいたことや考察をわかる範囲でブログに載せてきました。

 

矢野氏著『黒い手帖』には、ありとあらゆる権謀術数を勉強しているなどと書いてある箇所があります。

 

もしかしたらそういった体系化された手口が、集ストにも利用されているのかもしれません。可能性として。

 

p297「クーデターを立案していた青年部」の章より引用します。

 

池田氏は「内部はどこまでも革命児でなければならない」という考えの持ち主である。国家を転覆させても、自分が天下を取りたいという野望を抱いており、『水滸伝』や『三国志』、ヒトラーの「第三帝国」を、公明党の議員や青年部の幹部に勉強させ、ありとあらゆる権謀術数を会得させようとしているという話もある。いざというときには、日本占領のためにクーデターもやりかねない怖さがある。

 

  

また、池田氏は幕末の坂本龍馬が好きだったのかなと感じたエピソード。

 

池田氏は日中国交回復や中ソ和平は私の尽力の賜物と自ら吹聴していたそうです。

 

それなので、元公明党の竹入氏が新聞の連載誌上で日中国交回復に微力を尽くせて政治家冥利につきるなど書いたことから、竹入氏もまた創価学会の執拗な個人攻撃を受けることになってしまいました。

 

内容は罵詈雑言、家族への批判(本人の経歴・夫人の学歴・資産・海外旅行の履歴・子息の入学の経緯など)、尾行や監視といった非合法行為を10年以上、「党の公金を横領した」というでっち上げなどでした。

 

 

p68名誉会長の逆鱗に触れた竹入回顧録の章から、2008年『新潮45』「公明党創価学会を揺るがす『池田大作』の老耄」記事から引用。

 

「アメリカをはじめ、世界への広宣流布も希望の第二幕となったことを宣言します。

ソ連と中国の対立。すごい大ゲンカ。国境で2度、軍事衝突しました。1973年、(両国は)互いに疑心暗鬼となり、非難合戦を繰り返していた。1974年、昭和49年の5月、私は第一訪中をした。私は北京の中学校や市街地で多くの市民がソ連の攻撃に備えて防空壕を建設する姿を目の当たりにした。

この9月、私は第一次訪ソを果たし、コスイギン首相と会いました。一民間人(の私が)です」

「私は質問した。”ソ連は中国を攻めるか、攻めるつもりがあるんですか”と。首相は答えました。”ソ連は中国を攻撃するつもりも、孤立化させるつもりもありません”と。

私は“信じていいんですね。それを中国の首相にそのまま伝えてよろしいですか”と確認した。コスイギン氏は”結構です。お願いします”と答えた

そして12月、私は北京で鄧小平副首相と会見し、中国との関係改善を望むソ連の意向を勇敢に伝える。つぶさに(伝えた)。その後、両国の対立は徐々に軟化。1989年5月、コ書記長(ゴルバチョフ書記長とおっしゃりたかったようである)が北京を訪問を果たした。中ソ会談が開催され、国交正常化した。」

 

 これを見て坂本龍馬薩長同盟を思い出しました。

 

 

そして、幕末の志士を引合いにするエピソード。幕末詳しい。p51「池田親衛隊は学会随一の過激集団」の章より。

 

たとえば池田会長は2008年7月の本部会で、青年部に、こう檄を飛ばしている。

幕末の志士・吉田松陰高杉晋作の師弟関係に触れ、高杉が松陰の墓前に「師の仇を必ず討つ」と誓ったというエピソードを引用した後、<師の仇は弟子が討つーこれが、創価の正義の血脈である。焦点は青年である。青年の時代である。頑張ろう!戸田先生のもと、私は数々の重要な戦いの指揮を託された。そして敢然と勝利した。私は学会を、戸田先生を守った。諸君も、麗しき草加の師弟の世界を守り抜いていただきたい>

 

 

  

ついでに。

 

<青年部、頼むよ!青年部が我が師の心を我が心として進めば、何も恐れることはない。いかなる障魔も、打ち砕くことができる。青年部は師弟直結で進むのだ。牧口先生(第一代創価学会会長)には、戸田先生(第二同会長)という、師の心を知る弟子がいた。そして戸田先生には私がいた。私には信頼する君たちがいる。頼むよ。また、あるとき、戸田先生はこう語られた。『途中に何があろうが、最後に勝て!断じて勝て!最後に勝てば、全部勝利なのだ』これを忘れずに頑張ろう!>(以上聖教新聞2008年7月22日付)

 

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 6

集スト関連書籍

p175「かつてはカネのかからない宗教の代名詞」の章から、戸田第二会長の言葉を引用します。

 

宗教でカネ儲けするぐらい簡単なことはないのだぜ。お賽銭を上げろというのだよ。インチキ宗教のやり方は、功徳をもらうには元手がいる、だからカネを出して神を拝めば、倍にも三倍にもなって出てくるから出せ、出せというのだよ。そういうことをして信者を騙してカネを取る。

このくらい、世の中に簡単なことはない。やりたければやってもよいが、必ず地獄へ行くから、やってみたまえ。それがいかんというのが、私の精神なのだ。

そうすると困ることが、一つあるのだ。仏教のうえからいって日蓮大聖人様の御書を読んでもはっきりするし、釈迦の学説を聞いてもはっきりするが、「お布施を出せ」ということがある。大聖人様は、お布施は出せとはおっしゃらない

しかし、法華経の行者を供養した者には功徳があるとおっしゃっている。そうすると、出さねばならないような気持ちが出てくる。どうだね。これが邪宗教の起こる元になってくる。悪いことをするやつは、この原理だけ使うのだ。日蓮大聖人様でない者が、大聖人様のような顔をしてカネを集めるから邪宗教だろう

 

p159「池田本仏論」の罪の章では、日蓮正宗から破門され信仰の行き場を失うと、第三代池田会長は日蓮聖人の再誕で、本仏に等しい指導者という思想が支持されるようになったとあります。

 

破門の経緯は池田氏のあたかも信仰の対象が創価学会であるかのような発言や、池田氏による本尊模刻が明らかになったことからなので、破門より以前から上記の赤線の状況だったのかと。

 

そして、「宗門との決別で始まった狂乱財務」の章では、三ケタ財務(100万円財務)四ケタ財務を呼びかける宗教団体の姿が書かれています。

アンチ創価学会です。山梨県東部で組織犯罪集団ストーカー被害にあっています。 集団ストーカーとは徹底的に個人を追い詰めるいじめです。人権侵害犯罪です。 この犯罪の問題は被害にあっても加害者が適切に処罰されないことです。 問題を解決するためには法の改正が必要です。そのためにたくさんの方にこの問題を知っていただきたいのです。 <検索ワード>  集団ストーカー、組織的犯罪、ガスライティング、統合失調症、盗聴、盗撮、テレパシー、サトラレ、 思考伝播、考えが伝わる、幻聴、思考盗聴、自殺